名プレー・珍プレー集
NFLの名プレー・好プレーから思わず笑ってしまう珍プレーまで、動画付きで軽くまとめたプレー集。「あのプレー何だったっけ」も、選手名・チーム名から探せます。
背景まで深く知りたい事件・名試合は NFL事典 へ。

2025年のChargers戦、同一プレーで2つのターンオーバーを犯した史上初の珍記録。

2025年プレシーズン、Jaguarsのルーキーキッカーが決めた70ヤードFG。

2024年のJaguars戦、背後から来た守備選手を見ずに後ろ向きのハードルで飛び越えた規格外の跳躍。

ルーキーCaleb Williamsが土壇場で通した、試合の流れを変える起死回生のTDパス。

2024年のBears戦、ルーキーJayden Danielsが時間切れと同時に通したヘイルメアリーの決勝TD。

Emari Demercado がゴールライン手前で早々とボールを手放してしまい、TDがファンブルに変わった痛恨の珍プレー。

SaintsのルーキーキッカーCharlie Smythが決めた、回転する「ヘリコプター」型オンサイドキック第2弾。

Super Bowl LVIII、Purdyのラテラルを受けたJenningsがMcCaffreyへ投げたトリックプレーのTDパス。

2024年のAFC Championship、TD目前のZay FlowersからL'Jarius Sneedがボールを叩き出した試合を決めるフォースファンブル。

AFC ChampionshipでPatrick Mahomesが自ら持ち込んで決めたクラッチなTDラン。

Jared Goff がわざとよろけて(stumble)守備を油断させ、その隙にパスを通したデザイン・トリックプレー。

Jimmy Garoppolo が自陣エンドゾーンの外に出ていることに気づかず、相手にセーフティ(自殺点)を献上した珍プレー。

Eaglesが十八番の「タッシュ・プッシュ(ブラザリー・ショーブ)」を4連続で成功させ、押し込んで決めたTD。

2023年地区決勝の49ers戦、OLを捨ててElliottをセンターに置いた最後のトリックが一瞬で崩れて試合終了。

雪の降りしきる中、Josh Allen が逆方向のバックパス(ラテラル)を受け取ってそのまま決めたトリックプレーTD。

ChargersのDerwin JamesがChiefsのTravis Kelceを豪快に持ち上げて叩きつけた強烈なヒット。

2022年のBills戦、4th&18で相手のインターセプトかと思われたボールを片手でもぎ取ったMoment of the Year。

2022年のFalcons戦、時間切れ間際にP.J. WalkerがDJ Mooreへ通した62ヤードのヘイルメアリー同点TD。

Tee Higginsが片手を大きく伸ばして掴み取ったワンハンドのタッチダウンキャッチ。

2022年ワイルドカードの49ers戦、残り14秒のQBドローで次のプレーが間に合わず試合終了となったクロックマネジメント。

Colts が仕掛けた「ロンリーセンター」型のトリックプレーが、スナップと同時に崩れて不発に終わった珍プレー。

2021年、同点で迎えた最終プレーでPatriotsのバックパスをRaidersのChandler Jonesが奪い、そのまま決勝TDを返した珍決着。

2021年のVikings戦終盤、急ぐべき2分ドリルで派手なセレブレーションをして時計を浪費し、味方にも怒られた珍場面。

2021年、古巣Panthers復帰初戦の初プレーでTDを決め「I'm back!」と絶叫したカムバック。

2021年のLions戦、試合終了と同時に決めた当時NFL最長の66ヤードFG。

2020年シーズンのワイルドカード、Tom Brady擁するBuccaneers相手にHeinickeが全身を投げ出して決めたTDダイブ。

2020年のBills戦、時間切れ間際のヘイルメアリーをHopkinsが3人に囲まれながら捕った「Hail Murray」。

CowboysのGreg Zuerleinが蹴った、ボールが独楽のように回転する「ヘリコプター」オンサイドキック。

2020年のCardinals戦、Bakerのインターセプト・リターンを猛加速で追いつき阻止したTDセービングタックル。

2020年のLions戦、時計を使いたいFalconsでGurleyが止まりきれず不本意なTDを決め、相手に逆転の時間を与えた珍事。

2020年のEagles戦、80ヤードを独走しながらTD目前で誰にも触られず自分で転倒した珍プレー。

2020年のPackers戦、Breesのダンプオフから6回のタックルをかわして52ヤードを走り切ったパスTD。

Super Bowl LIV、10点ビハインドの3rd&15でMahomesがHillへ通した流れを変える44ヤードのボム。

2019年のSaints戦、4th&2で複数のタックラーを引きずりながら39ヤード前進し決勝FGを呼び込んだキャッチ&ラン。

2019年のBengals戦、自作のスピンムーブでタックルを外し半分近くを独走した47ヤードTDラン。

スピードスター Jakeem Grant が体を完全に投げ出して掴み取ったダイビングキャッチ。

2019年ロンドン開催のJaguars戦、ゴール前で宙返りして背中から着地したアクロバティックTD。

2018年シーズンのワイルドカード、Parkeyの43ヤードFGがポストとクロスバーに連続で当たって外れた「Double Doink」。

俊足WR Tyreek Hill が、TDを決めた勢いのままエンドゾーンでバック宙を披露した派手なフィニッシュ。

2018年のPatriots戦、残り7秒からの複数ラテラルでDrakeが52ヤードを走り切ったウォークオフTD「マイアミの奇跡」。

2018年のJaguars戦、自陣1ヤードから複数のスティッフアームで振り切った99ヤード独走TD(NFL最長タイ)。

2018年のRams戦、72ヤードTD後にJoe Hornの電話セレブレーションを再現したオマージュ。

2018年のSaints戦、222本連続成功中だったTuckerがキャリア初のXPを外し、1点差で敗れた。

右利きのPatrick Mahomesが、プレッシャー下でとっさに左手で投げて通した規格外のパス。
残り10秒からのCase Keenum→Stefon Diggsの61ヤード逆転TD。プレーオフ史上初の「時間切れと同時の決勝TD」。

2018年ワイルドカード、弾かれた自分のパスを自分で捕って決めた「自分自身へのTDパス」。

Super Bowl LI終盤、Julio Jonesがサイドライン際で両足を残しながら決めた驚異的なアクロバティックキャッチ。

Super Bowl LIの逆転劇の途中、Julian Edelmanが弾かれたボールを地面すれすれで掴み直した執念のキャッチ。

2014年のCowboys戦、右手一本で反り返って捕球した「今世紀最高」とも言われるルーキーイヤーのワンハンドキャッチ。

2002年、雪のFoxboroでVinatieriが吹雪を貫いて決めた同点45ヤードFG(タック・ルール・ゲーム)。
プレーは今後も順次追加予定です。