珍プレー2020年シーズン AFCワイルドカード
Steelers、プレーオフ開始1プレー目のスナップミスでTD献上
AFCワイルドカードの開始1プレー目、Maurkice Pounceyのスナップが頭上を越え、Karl JosephがエンドゾーンでリカバーTD。
2021年1月10日、2020年シーズンのAFCワイルドカード、Browns対Steelers戦。試合開始後最初のスクリメージプレーで、Maurkice PounceyのショットガンスナップがBen Roethlisbergerの頭上を大きく越えた。ボールはSteelersのエンドゾーンまで転がり、BrownsのKarl Josephがリカバー。開始14秒でClevelandが先制TDを奪った。Brownsは第1クォーターだけで28–0とし、最終的に48–37で26年ぶりのプレーオフ勝利を挙げた。

